このツールでできること
CSVをExcelに変換
CSVを文字列として読み込み、表の内容を画面で確認してから、ブラウザ内でExcelファイルを作成します。セルを自動で数値に変えないため、「00123」のようなコードや長いIDもそのまま保存できます。
アップロード不要・ブラウザ内で処理
CSVの内容を確認してからXLSXまたはXLSへ変換します。会員登録やアップロードは不要で、商品コードや口座番号の先頭のゼロも文字列として保持します。
データは画面表示とは別に読み込みます。会員登録なしで、検索、並べ替え、チェック、修正、保存ができます。
このツールでできること
CSVを文字列として読み込み、表の内容を画面で確認してから、ブラウザ内でExcelファイルを作成します。セルを自動で数値に変えないため、「00123」のようなコードや長いIDもそのまま保存できます。
端末から選択したファイルは、ブラウザ内で読み取ります。ファイルの内容やファイル名をCSV Dockのサーバーへアップロードしたり、アクセス解析へ含めたりしません。公開URLを指定した場合だけ、ブラウザからそのURLへ直接アクセスします。接続先が外部サイトからの読み込みを許可していない場合は利用できません。
生成するブックではCSVの値を文字列として書き込むため、「000184」のような値もそのまま残ります。
現在のExcel、Numbers、LibreOfficeではXLSXを選んでください。XLSは古い業務ソフトとの互換性が必要な場合に限って使用するのがおすすめです。
いいえ。CSVの読み込みからExcelファイルの生成まで、すべてブラウザ内で行います。