このツールでできること
JSONをCSVに変換
JSONを検証し、任意のドット区切りパスからレコード配列を取得します。ネストしたオブジェクトは「customer.name」のような列に展開でき、配列はJSONのまま保持するか、カンマ区切りの文字列にできます。
アップロード不要・ブラウザ内で処理
JSON内の配列を指定し、ネストした項目を列へ展開してCSVまたはXLSXに保存できます。入力データはサーバーへ送信されません。
データは画面表示とは別に読み込みます。会員登録なしで、検索、並べ替え、チェック、修正、保存ができます。
このツールでできること
JSONを検証し、任意のドット区切りパスからレコード配列を取得します。ネストしたオブジェクトは「customer.name」のような列に展開でき、配列はJSONのまま保持するか、カンマ区切りの文字列にできます。
端末から選択したファイルは、ブラウザ内で読み取ります。ファイルの内容やファイル名をCSV Dockのサーバーへアップロードしたり、アクセス解析へ含めたりしません。公開URLを指定した場合だけ、ブラウザからそのURLへ直接アクセスします。接続先が外部サイトからの読み込みを許可していない場合は利用できません。
はい。「results.items」のようにプロパティ名をドットでつないで指定できます。オブジェクトの展開を有効にすると「customer.name」のような列が作られます。
初期設定では正しいJSON文字列として保持します。単純な配列であれば、カンマで連結する設定にも変更できます。
はい。列のプレビューを確認した後、XLSXを選んで保存できます。