アップロード不要・会員登録不要
日本語のCSVを、正しく開いて保存する
文字化けして読めない。Excelで商品コードの0が消える。そんなCSVを読み込み、文字コードや変わりやすい値を確認してから保存できます。
CSVの文字化けをこの場で確認
アップロード不要・ブラウザ内で処理します。
CSVファイルをここにドロップ
ファイルはお使いの端末内で処理します。まずはサンプルで表示や保存の流れを試せます。
症状から手順を選ぶ
日本語が文字化けする
文字コードごとの表示を見比べ、正しく読める設定で保存します。Excelで開く場合と、Shift_JISを指定された場合の手順も確認できます。
Excelで0が消える・番号が変わる
商品コードの先頭の0、長い注文番号、日付に変わる値を確認します。値を文字列として保持したXLSXで保存できます。
閲覧・変換・加工のツール
開く・確認する
CSVに変換する
テキストをCSVに変換
区切り文字付きテキストを貼り付けるかTXTファイルを開き、列の分かれ方を確認してCSVとして保存します。データは外部へ送信されません。
ExcelをCSVに変換
XLSXまたはXLSを端末内で開き、必要なシートだけをCSVに変換できます。複数シートをまとめてZIPで保存することもできます。
JSONをCSVに変換
JSON内の配列を指定し、ネストした項目を列へ展開してCSVまたはXLSXに保存できます。入力データはサーバーへ送信されません。
KML・KMZをCSVに変換
Google Earthなどで作成した地図データを、CSVの一覧に変換します。地点名や緯度・経度、追加した属性を確認して保存できます。
形式を変換する
CSVをExcelに変換
CSVの内容を確認してからXLSXまたはXLSへ変換します。会員登録やアップロードは不要で、商品コードや口座番号の先頭のゼロも文字列として保持します。
CSVをJSONに変換
Excelや業務システムから出力したCSVを、ブラウザ内でJSONに変換します。UTF-8・Shift_JIS(CP932)・EUC-JPの読み込みに対応。日本語と商品コードを確認してから、JSONやJSON Linesを保存できます。
口座明細CSVをQBOファイルへ変換
金融機関からダウンロードした口座明細CSVの取引日、摘要、入金額・出金額を確認し、QuickBooksで読み込めるQBOファイルを無料で作成します。
口座明細CSVをQIFファイルに変換
金融機関からダウンロードしたCSVの取引日、支払先、金額、分類を確認し、Quickenなどの家計・資産管理ソフトで読み込めるQIFファイルを作成します。
CSVからSQLを生成
CSVからINSERT文やCREATE TABLE文を作成します。データベースの種類に合わせて、列の型や空欄の扱いを確認できます。データベースへの接続は不要です。
ExcelをJSONに変換
ExcelのXLSX・XLSをブラウザ内で読み込み、選んだシートをJSONに保存します。見出し、空欄、型の推定を確認でき、JSON Linesにも対応しています。
TSVをJSONに変換
タブ区切りのTSVや貼り付けた表をJSONに変換します。区切り文字と見出しを確認し、文字列のまま保存するか、数値などを推定するか選べます。
CSVをXMLに変換
CSVをブラウザ内でXMLに変換します。各行をrow要素、列を名前付きfield要素で表し、XMLで使えない文字がある場合は保存を停止します。
CSVをMarkdownの表に変換
CSVをMarkdownの表に変換します。列を区切るパイプや装飾記号をエスケープし、確認した表を.mdファイルに保存できます。
CSVをYAMLに変換
CSVをYAML 1.2のマッピングのリストに変換します。キーと値を引用符で囲み、番号・日付・trueなどを文字列として保存します。
CSVをJSONLに変換
CSVの各行をJSON Linesとして保存します。通常のオブジェクト形式のほか、質問と回答の列から対話形式の学習データを作成できます。
CSVをParquetに変換
CSVを列指向のParquetファイルに保存します。まず元データの表記を保つため、すべての列を文字列として出力します。
CSVデータを加工する
複数のCSVファイルを結合
複数のCSVを端末内でまとめ、見出し名または列位置で列をそろえます。列の違いを確認してから1つのCSVとして保存できます。
CSVを件数ごとに分割
「一度に1,000件まで」など、取り込み先の上限に合わせてCSVを分けられます。すべてのファイルにヘッダー行を付け、ZIPにまとめて保存します。
2つのCSVを比較して差分を確認
昨日と今日の顧客一覧や、更新前後の価格表を比べられます。顧客IDや商品コードで同じデータを探すので、並び順が変わっていても追加・削除・変更を確認できます。
CSVの重複を確認して削除
顧客IDやメールアドレスが重複していないか確認できます。最初と最後のどちらの行を残すかを選び、重複を取り除いたCSVを保存します。取り除く行だけを別に保存することもできます。
CSVを条件で絞り込む
「金額が1万円以上」「メールアドレスが空欄」などの条件で、必要な行を取り出せます。保存する列も選べます。条件に合わなかった行は、別のCSVに保存して確認できます。
サンプルでわかるCSVの使い方
区切り文字の確認方法や、番号の先頭のゼロを残す方法を、サンプルを使って説明します。読み込みエラーを再現するデータも用意しています。